ペット火葬春日市はハリーズへお任せ下さい

ペットが亡くなったら早朝や深夜も遠慮せずにご連絡ください。
お急ぎの際は、お電話でご連絡ください。
大変恐縮ですが、お見送り中で対応できない場合、折り返しご連絡させていただきます。

ペット葬儀から火葬・お骨上げ・供養までお客様のご希望でご提案いたします。
春日市でお見送り可能なペット

犬・猫・ハムスター・うさぎ・ハリネズミ・モルモット・フェレット・チンチラ・熱帯魚・鳥・インコ・亀・爬虫類など、こんなペットちゃんもお見送りできるの?お骨残るの?など不安な場合は、お問合せ下さい。
春日市のペット火葬ハリーズをご利用したお客様の声です。ご参考までにご覧ください。

福岡県春日市|ペット火葬・訪問ペット火葬ハリーズ
春日市で大切なペットとのお別れを迎えたご家族様へ
福岡県春日市で一緒に暮らしてきた犬や猫、ハムスター、小動物たちは、毎日の生活を共に過ごした「家族」そのものだったと思います。
いつもの散歩道。
リビングで眠る姿。
名前を呼ぶと振り向いてくれた時間。
その一つひとつが、かけがえのない思い出として心に残っているのではないでしょうか。
突然のお別れは、簡単に受け入れられるものではありません。
春日市でも、
「何をしてあげればいいのか分からない」
「後悔しない形で見送りたい」
「ちゃんと供養してあげたい」
というお気持ちでご相談いただくご家族様が多くいらっしゃいます。
ペット火葬ハリーズでは、春日市のご自宅へ訪問し、ご家族様の気持ちに寄り添いながら個別火葬を行っております。
ご家族だけの静かな時間を大切にしながら、最後のお見送りをサポートいたします。
春日市でペットが亡くなった時に最初に行うこと
大切な家族が亡くなると、気持ちが追いつかず、不安や混乱でいっぱいになる方がほとんどです。
ですが、まずは焦らず、ペットちゃんが安心できる環境を整えてあげてください。
春日市は住宅地が多く、室内環境によっては気温が高くなりやすい時期があります。
特に夏場は、ご遺体の状態を守るためにも適切な安置が重要になります。
ご自宅での安置方法
- 涼しい部屋へ寝かせる
- お腹周辺に保冷剤を当てる
- タオルや毛布を敷いてあげる
- 直射日光を避ける
- 静かな空間で過ごす
犬や猫はもちろん、ハムスターなどの小動物は身体が小さいため、温度変化の影響を受けやすい傾向があります。
「すぐ火葬しないといけないですか?」というご質問もありますが、ご家族が揃うまで数日一緒に過ごされるケースもあります。
無理に急がず、最後にしっかり感謝を伝える時間を持つことも大切です。
春日市で増えている「個別火葬」という選択
近年、春日市でも個別火葬をご希望される方が増えています。
その理由として、
- 他の子と一緒ではなく家族だけで見送りたい
- 遺骨を自宅へ返してほしい
- 最後まで丁寧に対応してほしい
という想いを持たれる方が多いからです。
ハリーズでは、一件ごとの個別火葬を行っております。
ご家族様ごとに時間を確保し、周囲を気にせずお見送りできるよう配慮しています。
また、訪問ペット火葬のため、春日市のご自宅付近でお見送りが可能です。
高齢のご家族様や、小さなお子様がいるご家庭からも、
「移動しなくて良かった」
「住み慣れた場所で見送れた」
というお声をいただいています。
春日市で実際にあったご相談
以前、春日市で長年一緒に暮らしていた柴犬ちゃんのお見送りを担当しました。
ご家族様は、
「子どもが小さい頃からずっと一緒だった」
と涙ながらにお話しされていました。
火葬前、ご家族皆様で身体を優しく撫でながら、
「ありがとう」
「また会おうね」
と声をかけられていた姿がとても印象的でした。
最後のお別れは悲しみだけではありません。
一緒に過ごした時間への感謝を伝える大切な時間でもあります。
ハリーズでは、そうした想いを大切にしながら、一つひとつ丁寧に対応しております。

愛するペットとは1日でも長く一緒にいたい。
それはすべての飼い主様の願いです。でもいつかは寿命を全うして旅立つペットを見送る日が訪れます。悲しみに押し潰され、混乱してしまいそうな飼い主様のために、ペット火葬ハリーズでは少しでも飼い主様の心の負担をなくして頂けるよう、事前のお見送り無料相談を行っております。些細な事でも構いません。春日市の飼い主様、お気軽にご連絡下さい。

・飼い主様の気持ちに一つでも多く寄り添いたい!
・納得できるまで一つずつステップを踏んで欲しい!
・穏やかな日常を送るまでサポートしてあげたい!
・負担の少ない価格を目指し、多くのペット愛好家にお別れの選択肢を広げて欲しい!

【全てのプラン完全個別火葬ですのでご安心ください】
※ペットの種類・体重によって料金が異なります。詳しくはお問い合わせ下さい。
ペット火葬プラン
(①お引き取り供養プラン②拾骨なしプラン③拾骨ありプラン④お別れ充実プラン)




最愛のペットとのお別れに――心を込めた飾り付けのご提案
ペットは、私たちにとって大切な家族の一員です。
その最期のお別れの時に、「ありがとう」の気持ちを込めて、心をこめた飾り付けをしてあげませんか?
虹の橋を渡るその時に、ペットちゃんが寂しくないように、安心して旅立てるように――
以下のような「いつもの大切なもの」をそっと添えていただくことをおすすめしています。
(※火葬の際、お骨を綺麗に残す上で一緒に火葬できない装飾品もございます。ご準備の際、事前にスタッフにお声がけください。)
■ ペットの周りを優しく彩る副葬品
- お花(生花)
明るく優しい色合いで、ペットちゃんの旅立ちをあたたかく見送ります。 - 好きだった食べ物・おやつ
いつも喜んでいたお気に入りのおやつやごはん。最後のおくりものとして。 - お気に入りのおもちゃ
よく遊んでいたおもちゃは、旅のおともに。 - ご家族からの手紙やメッセージカード
「ありがとう」「大好きだよ」そんな思いを、手書きで伝えてみてください。 - 洋服やブランケット
よく身につけていた服や、安心できる肌ざわりのものは、ペットちゃんにとって心強いはずです。 - ご家族の匂いがついたもの
靴下やハンカチなど、いつもそばにあったものは、旅立ちの不安を和らげるお守りになります。

■ ハリーズでは、こうした想いを大切にしています
ハリーズでは、ペットとの最後の時間を「後悔のないもの」にしていただきたいと願っています。
大切なのは、どんなものを飾るかよりも、**「どんな想いをこめるか」**です。
「何を入れてあげればいいか分からない…」
そんなときも、どうぞご安心ください。
スタッフが心をこめてアドバイスさせていただきます。

春日市の飼い主様からの問い合わせ~お見送りまで終始一貫、私が対応します
◆ 最後まで「ありがとう」を伝えられるお別れを
「ありがとう、ずっと一緒にいてくれて」
「あなたがいてくれた日々が宝物だったよ」
そんな言葉を、しっかり届けられるお見送りの時間を、想いの彩りを、ハリーズはご提供したいと考えています。

◆ 大切な想い出を、いつもそばに――
小さくなっても、あなたのそばに。心の穴を優しく埋めてくれるメモリアルグッズをご用意しています。
愛らしい姿を思い出せる、あたたかなアイテムたちが、きっと癒しと安らぎを与えてくれるはずです。
「可愛いまま、忘れたくない」――そんな飼い主様の気持ちに寄り添って。
上品でやさしいデザインが、手元供養をより心温まるものに。




「深夜に亡くなってしまった。どうしよう・・・」 「ホームページには24時間対応と書いてあるけど、電話しにくい・・・」
ハリーズでは、”ご家族が揃う時間帯で” 早朝や深夜の火葬も承っております。どうぞ時間を気にせずご連絡ください。 サービス中で電話に出られない場合は、後ほどかけ直します。

また、早朝深夜の火葬も1件あたりの時間をたっぷりとっております。大切なペットちゃんとの最期の時をご家族でゆっくりとお過ごしください

霊園・葬儀社に出向くのではなく、ご自宅やお散歩コースなど、思い出の場所までハリーズがお伺いします。 慣れ親しんだ場所で、また”年配の方でも一緒に参加できる” ”家族のペットも一緒に参加できる”など、心からの家族らしいお見送りができます。

犬・猫・ハムスター・うさぎ・ハリネズミ・モルモット・フェレット・チンチラ・熱帯魚・鳥・インコ・亀・爬虫類など様々なペットにも対応致します。

見た目・騒音においてもご安心ください。ご近所にも配慮いたします。


皆社代表の樋口は、動物祭ディレクター1級取得者です。自社運営だからこそできる、お客様満足度の高いサービスをご提供しております。

ハリーズは自社運営です。 営業電話や強引な押し売りのようなことはいたしません。大切なペットちゃんがご家族から見守られながら旅立てるよう、愛犬家の代表が寄り添い、サポート致します。

春日市の飼い主様から感動の口コミを多くいただいている、寄り添ったアフターサポート。「ハリーズに決めてよかった」と 思っていただけるよう、セレモニー後もアフターサポートいたします。

安心の明朗会計(税・骨壺・骨袋代込み)。 ご負担の少ない価格で、心を込めたお見送りをいたします。


まずはお電話、またはメールにてお問い合わせください。ご希望をヒアリングさせていただき、最適なプランをご提案します。

まず葬儀やお引き取りに伺う日程を調整させていただきます。お客様のご希望日をお聞かせください。

ご指定の場所に駐車し、ご訪問させていただきます。

ご自宅、または火葬車にてお別れをしていただきます。 ペットと最後に集合写真を撮ったり、花や食べ物、おもちゃなどを飾り、皆さんで線香で供養します。

火葬車にて個別火葬をいたします。

お引き取り供養プランは、提携寺院の合同墓地へ納骨し永代供養致します。お返骨一任プランは、弊社が骨壺に入れて返骨致します。ご家族立ち合い拾骨プランは、お客様が拾骨し骨壺に入れて返骨致します。

お身体を清めていただいたのち、タオルケットなどにくるんでペットシートやタオル等を敷いて寝かせてあけてください。 お身体が傷まないように保冷剤などで冷やして、 なるべく涼しく直射日光が当たらないお部屋に寝かせてあげてください。
対応エリア 福岡県・佐賀県

※一部エリアによっては別途交通費が発生いたします。※深夜・早朝の時間外料金が発生する場合がございます。
無料エリア
愛犬が亡くなったら届出が必要です
愛犬が亡くなった際は、「狂犬病予防法」に基づき、30日以内に市役所への死亡届提出が義務付けられています。提出を怠ると、ワクチン接種の通知が届き続けるためご注意ください。
■ 市役所に提出するもの
- 死亡届(愛犬の登録情報を記入)
- 犬鑑札と注射済票の返却(記念として残したい場合は相談可)
窓口または自治体の公式サイトから電子申請が可能です。(記入する内容は主に飼い主の住所および名前、連絡先、犬の登録年度、登録番号、犬の名前、生年月日と年齢などです。
犬の登録年度や番号は、犬の鑑札と注射済票に記されています。
■ マイクロチップ登録の削除もお忘れなく
マイクロチップ装着済みの愛犬は、環境省のデータベースから登録削除が必要です。申請は環境省のHPから行えます(識別番号と暗証記号が必要)。
※削除が完了すると、市役所への死亡届は不要な場合もあります。
春日市の犬の死亡届について
犬が亡くなった場合、春日市では死亡届の提出が必要になります。
春日市役所
担当:環境課
電話番号:092-584-1111
動物葬祭ディレクター1級が対応しています
春日市でも、ペット火葬業者選びに不安を感じる方は少なくありません。
インターネット上には様々な業者がありますが、
- 誰が来るのか分からない
- 対応が雑だったらどうしよう
- 遺骨の扱いが心配
という声を実際によく耳にします。
ペット火葬ハリーズでは、動物葬祭ディレクター1級資格者が対応しております。
この資格は、火葬技術だけではなく、
- 動物葬祭の知識
- ご家族への配慮
- 供養に関する理解
- 適切な対応力
などが求められる専門資格です。
そのため、単に火葬を行うのではなく、ご家族の気持ちに寄り添うことを何より大切にしています。
春日市でも、
「安心して任せられた」
「最後まで丁寧だった」
「話をちゃんと聞いてくれた」
というお声をいただいております。
ペット供養に決まった形はありません
火葬後、
「供養はどうしたらいいですか?」
とご相談いただくことがあります。
ですが、供養に正解はありません。
春日市でも、
- ご自宅に遺骨を置く
- 写真と一緒に飾る
- 毎日お水を供える
- 提携寺院へ相談する
など、それぞれのご家族様が思う形で供養されています。
ハリーズでは、提携寺院での供養相談にも対応しております。
もちろん、ずっとご自宅で一緒に過ごされる方も多くいらっしゃいます。
大切なのは「忘れないこと」だと思っています。
小さなお子様がいるご家庭からのご相談も増えています
春日市はファミリー世帯も多く、子どもと一緒にペットを育ててきたご家庭も少なくありません。
そのため、お別れの際、
「子どもにどう説明したらいいですか?」
というご相談もあります。
無理に悲しみを隠す必要はありません。
一緒に泣き、一緒にありがとうを伝えることも、大切な命の学びになると思います。
実際に、
- お花を一緒に添える
- 手紙を書く
- 写真を飾る
などを通じて、ご家族皆様で見送られるケースも増えています。
信頼できるペット葬儀社を選びましょう
お別れの時間を後悔なく過ごすためには、経験と実績のあるペット葬儀社を選ぶことが大切です。選ぶ際は以下を参考にしてください。
- 創業年数や口コミで実績を確認
- スタッフの対応が丁寧かチェック
- 火葬方法や返骨・供養プランが明確か
葬儀は愛犬への最後の贈り物。心から納得できる方法で見送りましょう。
春日市で訪問ペット火葬をご検討中の方へ
突然のお別れは、深い悲しみの中で多くの判断をしなければならず、不安になるものです。
だからこそ、安心して相談できる存在が必要だと考えています。
ペット火葬ハリーズでは、春日市のご自宅へ訪問し、ご家族様に寄り添った個別火葬を行っております。
犬・猫・ハムスター・小動物まで対応しております。
「まずは相談だけしたい」
「何を準備すればいいか知りたい」
という段階でも問題ありません。
お気持ちに寄り添いながら、最後の時間を大切にお手伝いいたします。
☎️080-3217-9816
🌐 ペット火葬ハリーズ公式サイト
本記事は、動物葬祭ディレクター1級資格者が実際の経験をもとに執筆・監修しています。

